vol.827 魂の容量とは
2026-05-12
・岡本めぐみさんからのお便り⑤
・魂のキャパ
・人物の大きさ
・軟弱な肉体
・半端ない容量
・受け入れられる人類
・発露の不足
・肉体的なスキルとは
・転生輪廻と才能
・魔導士の肉体
本日の動画の内容
1. 魂の容量とは「受け入れる力」
魂の容量とは どれだけ多くの“データ”や
情報を受け止められるかという
キャパシティのことだと語られる
その受容力によって 人間としての
器の大きさも決まっていくという
2. 古川に選ばれた「巨大なキャパ」
古川は肉体的・精神的には弱さを持ちながらも
魂の容量だけは非常に大きい
存在だと説明される
月読之大神や五井先生の膨大な“データ”を
受け止められる器として選ばれたのでは
ないかと語られる
3. 才能と転生輪廻の関係
音楽や芸術の天才性は 過去の転生で
積み重ねた“スキル”が関係しているとされる
一方で古川は地球での転生経験が今までなく
芸術的キャパは巨大でも それを表現する
肉体的スキルが不足しているという
4. 発露と「解錠」の始まり
巨大な魂のデータを持っていても
それを現実世界で表現するのは
難しいと語られる
しかし太陽フレアX8.1以降
少しずつ“鍵が解かれ始めている”
可能性が示唆され 今後の変化に触れられる
2026年2月28日
岡本めぐみさんからのお便り
(本日の動画の内容分)
◎魂の事が気になり、宇宙全史1~7章を
読み返してみました。
P454「魂の容量」・・・「周波数」「波形」
「振幅」の他にも「容量」というものが
あるようです
~第2巻には必ず収録いたします・・・
とありました。
魂の容量の事も、ご回答を
頂けるようでしたら幸いです。
宜しくお願い致します。
「魂」という目に見えないことを、
言葉で表現をすることの
難しさを感じました。
はい おはようございます
めぐみさんから来てますね
◎魂の事が気になり、宇宙全史1~7章を
読み返してみました。
P454「魂の容量」・・・「周波数」「波形」
「振幅」の他にも「容量」というものが
あるようです
魂のことが気になりと
宇宙全史1から7章を読み返しました
454ページだね
魂の容量 周波数 波形 振幅の他にも
容量というものがあるようですと
来てますね
第2巻には必ず
収録いたします・・・とありました。
魂の容量の事も、ご回答を頂ける
ようでしたら幸いです。
宜しくお願い致します。
第2巻には必ず
収録しますとありましたと
魂の容量
ご回答いただけるようでしたら幸いですと
魂の容量とは
容量というのはね
要するにそのまま
キャパだよ
前回 前回までずっと
喋ってきましたけど
魂の容量というのはキャパですよ
どれだけ受け入れられるかですよね
それによってその人の
人物の
大きさが分かりますよね
だから何ていうの?
多分ね
古川くんが
あのね 古川くんは多分
遊撃手だから
魂そのものがちょっと
特殊な物ですからね
えー ちょっと別格であるんですけども
肉体の古川くんっていうのは
やっぱあるわけですよ
じゃないですか
彼はやっぱね
結構軟弱なんですよ
体も軟弱だし
その何ていうの?
精神も軟弱なんだよね
そんなにしっかりしたの持ってないけど
容量が半端ないんですよ
はっきり言って
多分ね そこで月読之大神が
選択されたと思うんですよね
で五井先生もそうだと思うんですよ
要するに受け入れる
キャパがないと
無理なんですよ やっぱしね
五井先生の本質あるいはその
月読之大神が降ろしたいと
思われている
データ量ですよね
それを受け止めることが
できる人類が
あの時・・・いつだっけ?えっと
今から20年前か
大体20年か 25年
もっと前から決まってたとは
思うんですけども
きっちり選択されたのは
多分20年ぐらい前ですよね
その時に
まあこの男なら大丈夫かな
っていうのがその魂の容量ですよね
要するにデータ量 自分たちが
送り出すデータ量
データって色々あるんですよ
パソコンに収納するデータって
普通あるじゃないですか
それもあるけども
例えばその芸術的なデータ?っての
あるじゃないですか
古川くんが持っている
キャパ データ
芸術的なデータって
非常に大きいんだけども
それの発露があんまないんだよね
彼はその何ていうの?
こういう音楽を作りたいとか
こういうアニメを作りたい
こういう漫画を作りたいとか
あるんですよ やっぱり
こういう絵を描きたいと
それの発露がないんですよね
技術的な
発露って何かというとあれなんですよ
あのね 肉体的な
スキルがないとダメなのね
で 肉体的なスキルっていうのは
あのね・・・転生輪廻が
関係してくるんですよ
その転生輪廻
その集合魂が
その地上で得た
この地球上で得た
そのスキル技術的
なスキルっていうのを
がやっぱすごい関係するんですよ
だから生まれ持って天性的な
その音楽の才能?
そのモーツァルトとかバッハとか
いるじゃないですか
「音楽の父」= ヨハン・セバスティアン・バッハ
「音楽の母」= ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル
「楽聖」= ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
音楽の父って言われてんの
あれバッハだっけ?
母って言われてるのが
モーツァルトだっけな?
よく分かんないけど
で やんちゃ坊主って
言われてるのが
ベートーベンだっけ?
言われてないかな?
分かんないけど
とにかく生まれ持って
る才能っていうのはやっぱ
あるわけじゃないですか
それはねその肉体的なレベル
集合魂レベルの
それはスキルなんですよ
それを古川くんは
一切持ってないんですよ
初めてだから地球上に
生まれてきたのが
でね?実はその何だ
遊撃手?
遊撃手が普通の例えば
無垢な肉体に転生してきたら
まあ超天才ですよ
はっきり言って
で それは許されてないの
そんなことしたら
掟破りになっちゃうからね
それはないんだけど
超天才で生まれてきますよ
本当に
でね
生まれてきたのはその・・・何だ
いっぱいカルマを背負った
魔導士の肉体に
生まれてきてるわけですよ
だからそっから
月読之大神のデータ
それから五井先生の教えを
背負わなきゃいけなかったと
背負わせていただきましたと
今言えと言われましたけどね
背負わせていただきました
そっからどうするかだよね
だから発露が難しいんだよね
でそれもあのこないだ
8.1があったじゃないですか
で 5月ぐらいから少しずつ
解錠つうのは要するに
鍵を解かれる?キーを解かれると
いま言われましたけどね
ま 少しずつだよね でもね
始まるかもしれんけども
まだ分かんないって
おっしゃいましたね
そういうことよ
だから魂のキャパってのは
あるんだけどもっていうとこね
で 魂のキャパっていうのは何かっつーと
そのデータ量をどれだけ
保持できるかということ
ちょっとまだ補填があるから
次回もう一回お話しします
あとがき
今回の話は「魂の大きさ」と
「現実世界での表現力」が必ずしも一致しない
という点が印象的だった
どれほど大きな情報や感覚を内側に
持っていても それを形にするには
肉体側の技術や経験が必要になる
そこには転生輪廻や地上経験の積み重ねが
関わっているという視点が語られていた
また 古川くんの存在を通して
「弱さを持ちながら巨大なものを背負う器」
というテーマも見えてくる
単純な天才論ではなく“受け止める容量”
そのものが重要であるという話だった
終盤では「解錠」という言葉と共に
太陽フレア以降に何かが少しずつ
動き始めている可能性も示唆された
まだ完全ではないが 内側に眠っていた
ものが開き始める
そんな静かな予兆を感じさせる回だった